FACILITY STANDARDS
施設基準
療養担当規則及び療養担当基準に基づき厚生労働大臣が定める掲示事項等については、次のとおりです。
当施設は、中国四国厚生局長に指定を受けた保険医療機関です。
当施設は、中国四国厚生局長に指定を受けた保険医療機関です。
【中国四国厚生局長への届出事項に関する事項】
1、当施設は、次の施設基準に適合している旨の届出を行っています。
基本診療料
情報通信機器を用いた診療に係る基準
障害者施設等入院基本料(10対1入院基本料)
診療録管理体制加算3
特殊疾患入院施設管理加算
療養環境加算
データ提出加算
歯科初診料の注1に規定する基準
歯科外来診療感染対策加算1
歯科外来診療医療安全対策加算1
歯科診療特別対応連携加算
入院時食事療養・生活療養(Ⅰ)
障害者施設等入院基本料(10対1入院基本料)
診療録管理体制加算3
特殊疾患入院施設管理加算
療養環境加算
データ提出加算
歯科初診料の注1に規定する基準
歯科外来診療感染対策加算1
歯科外来診療医療安全対策加算1
歯科診療特別対応連携加算
入院時食事療養・生活療養(Ⅰ)
特掲診療料
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)
運動器リハビリテーション料(Ⅲ)
障害児(者)リハビリテーション料
歯科治療医療管理料
口腔粘膜処置
レーザー機器加算
う蝕歯無痛的窩洞形成加算
クラウン・ブリッジ維持管理料
外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
入院ベースアップ評価料
運動器リハビリテーション料(Ⅲ)
障害児(者)リハビリテーション料
歯科治療医療管理料
口腔粘膜処置
レーザー機器加算
う蝕歯無痛的窩洞形成加算
クラウン・ブリッジ維持管理料
外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
入院ベースアップ評価料
2、当施設は、入院時食事療養(Ⅰ)の届出を行っており、管理栄養士によって管理された食事を適時(夕食については午後5時30分~)、適温で提供しています。
| 入院時食事療養標準負担額 | 1食510円(一般の方) |
|---|---|
| 国民健康保険限度額適用・標準負担額減額認定証の額 | 1食190円(適用区分オ・長期入院該当年月日) |
| 国民健康保険限度額適用・標準負担額減額認定証の額 | 1食240円(適用区分オ) |
3、保険外負担に関する事項
以下の項目について、その使用量、利用回数に応じた実費の負担をお願いしています。
文書料
文書料
特別診断書
| (1)法令の規定により一定の書式のもの | 2,400円 |
|---|---|
| (2)生命保険会社及び裁判所へ提出するもの | 4,080円 |
| (3)産科医療保障制度による診断書 | 10,180円 |
普通診断書又は証明書
| (1)普通診断書 | 1,670円 |
|---|---|
| (2)証明書 | 1,100円 |
予防接種料
| おたふくかぜ | 6,360円 |
|---|---|
| 破傷風トキソイド | 4,180円 |
| 水痘 | 8,340円 |
| インフルエンザ 初回 | 5,200円 |
| 〃 2回目(初回と同じ医療機関) | 4,030円 |
| 〃 2回目(初回と異なる医療機関) | 5,200円 |
| 〃 予診のみ | 1,990円 |
当施設病棟は、障害者施設等入院基本料(10対1入院基本料)を取得しています。
当施設病棟は、1日に18人以上の看護職員(看護師・准看護師)が勤務しています。
※朝8時30分~夕方16時30分まで、看護職員1人当たりの受け持ち数は6人以内です。
※夕方16時30分~0時30分まで、看護職員1人当たりの受け持ち数は20人以内です。
※0時30分~朝8時30分までの、看護職員1人あたりの受け持ち数は20人以内です。
なお、衛生材料等の治療(看護)行為及びそれに密接に関連した「サービス」や「物」についての費用の徴収や、「施設管理費」等、あいまいな名目での費用の徴収は一切認められていません。詳しくは、総務課におたずねください。
当施設病棟は、1日に18人以上の看護職員(看護師・准看護師)が勤務しています。
※朝8時30分~夕方16時30分まで、看護職員1人当たりの受け持ち数は6人以内です。
※夕方16時30分~0時30分まで、看護職員1人当たりの受け持ち数は20人以内です。
※0時30分~朝8時30分までの、看護職員1人あたりの受け持ち数は20人以内です。
なお、衛生材料等の治療(看護)行為及びそれに密接に関連した「サービス」や「物」についての費用の徴収や、「施設管理費」等、あいまいな名目での費用の徴収は一切認められていません。詳しくは、総務課におたずねください。




